スタートアップ

  1. FIIKAは地域SNSを志向しない

    僕は地域SNSは流行らないと思っている。ただ現在開発中のFIIKAの話をすると「地域SNSですか?競合がすでにいますよね」という質問を受けることがあるのでここ…

  2. 人に頼るコストをいかに下げるか

    人に頼るコストは心理的に高い。多くの場合 人に頼る心理的コスト > 人に支払う金銭的コスト になるので、多少高くても、お金を払うことで関係性を貨幣空間の中で終…

  3. 2つの人材不足の形態

    少子高齢化が進むにつれて、業界によっては人材不足が著しい。例えば僕がいたような外資系、テック系の業界だと-英語がわかる人材がいない-ソフトウェア開発がで…

  4. インテンティブデザインが(ほぼ)全て

    スタートアップは資金的に制約があるので開発以外の多くのタスクを創業者が行うということはよくある。 実際うちのチームもそうなっている。本来ならば僕も開発に加わり…

  5. スタートアップカテゴリ追加

    このBlogの目的は誰かに何かを伝えたいというよりは、自分の日々の生活を記録することを一番の目的としている。個人的備忘録が誰かのためになればよいなーぐらいのノ…

  6. ママの友達と友達がママ

    ママの友達 (ママ友) と 友達が(偶然)ママ。この隔たりは大きい。ママの友達は、子供を媒介としたママのつながりだ。友達というより知り合い。友達がママは、気の…

  7. プログラミング再び

    大企業を辞めてスタートアップを始めると自分でやらなくてはいけないことが一気に増える。それは自己の知的好奇心を満たすためや、自己の成長のためには非常に役立つ一方…

  8. 9割のママは孤独を感じている

    今日はTokyo Startup Hub Tokyoで行われた「孤独を乗り越える力 社会起業家シリーズ#18」に行ってきました。お話をされたNPO法人きずなメー…

  9. 育児のルールを変えよう

    今回の記事では、日本における 育児 ・保育の問題点とそれに対する解決方法を仮説ベースで書きます。問題点近隣コミュニティの消滅都市化および核家族化の進展によ…

  10. なぜ保育・育児問題に興味を持ったか

    大学生ぐらいのときから国家間の数字の比較をすることが好きだった。朝まで生テレビを見たり、社会科学系の本を読むのが好きだった。日本はバブル時にはアメリカに迫るほど…

  1. スタートアップ

    9割のママは孤独を感じている
  2. スタートアップ

    FIIKAは地域SNSを志向しない
  3. 家族と自分

    君は何のために働くのか
  4. 家族と自分

    自己紹介
  5. スタートアップ

    タイムバンクという新しい育児のあり方
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