スタートアップ

ママの友達と友達がママ

ママの友達 (ママ友) と 友達が(偶然)ママ。
この隔たりは大きい。

ママの友達は、子供を媒介としたママのつながりだ。友達というより知り合い。
友達がママは、気の合う友達が偶然にもママだったということ。例えば高校の友人がママになったなど。

俗にいうママ友は前者の子供を通じたママの友達を指す。ただ信頼関係を構築するためには、友達がママというように主従関係を逆転せねばならない。

テクノロジーがこれを可能にするというのが今時点での僕の仮説だ。

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